BOOK&ZINE
"we are all alone" at TROPE

“we are all alone” at TROPE

2012.1.26(木)~1.31(火) 11:00-20:00 ☆closed on wednesday 期間中にフォトブックを購入された方、またお店でお買い物をされた方に先着で 茶谷真以オリジナルのポストカードをご用意しています。 ※終了しました。
CONDIMENT &zine

CONDIMENT &zine

“Adventures in Food and Form”をテーマに掲げる オーストラリア発インディペンデント・マガジン「CONDIMENT ISSUE 02」、入荷しています! CONDIMENTの入荷に合わせて、『食』に関するzineを集めました。 食べ物モチーフのTシャツや雑貨、絵本も。 身近な食べ物をいつもと違った視点で眺めてみるのも面白いです。 ※終了しました。
Libertin/DUNE No.2

Libertin/DUNE No.2

Libertin/DUNEの第2号発売! 表紙は映画『永遠の僕たち』の公開を控えたガスヴァンサント監督のスケッチ。 SABERのグラフィティー・アートに始まりオーストラリアで2011/11/11に開催された111BOREDRUM、 LAで開催されたグラフィティーアートの大展覧会『ART IN THE STREETS』の特集、 OBEY/SHEPARD FAIREYやMARK GONZALES、BARRY McGEEのグラフィティーや記事を掲載。 その他MARIO SORRENTIのフォトやHIROMIXのフォト、PUNK特集、SPIKE JONZEのインタビューなど。
MOUNTAIN QUIZMasanao Hirayama

MOUNTAIN QUIZMasanao Hirayama

HIMAAこと平山昌尚さんのZINE、 「MOUNTAIN QUIZ」と HIMAAが表紙を飾るハンガリーのインディペンデント・マガジン 「zug magazine obsesion issue2」 入荷しています。 可愛くて楽しいZINEや雑誌は贈り物にもおすすめです。 詳細はブログでもご紹介していますので ぜひチェックしてみて下さい。
ZINE new arrival

ZINE new arrival

“Hot Water ” Patrick Tsai “koenzine” Hanayo “SASAYAMA,HYOGO” Ben Davis
mono.kultur #27 Ryan McGinley

mono.kultur #27 Ryan McGinley

毎号ひとりのクリエイターにじっくりとインタビューを行う、 ベルリン発カルチャーマガジン「mono.kultur」。 写真家ライアン・マッギンリーをフィーチャーした最新号、入荷しています。 新時代の写真家、ライアン・マッギンリーの これまでの人生と未来に開く豊かな可能性を 垣間見ることができる写真とインタビューが満載の1冊。 少部数の入荷の為、お求めの方はお早めに! 15×22cm 44ページ ソフトカバー 一部日本語訳付き(差し込み12ページ) 1470円(税込) ※終了しました。
Libertin/DUNE

Libertin/DUNE

1993年の創刊号以来、2008年の33号まで不定期ながら ファッションを中心に鋭い感性で時代の流れを捉えて来た雑誌 DUNEが約4年間の沈黙を破り、 『Libertin(リベルタン)/DUNE』として生まれ変わりました。 創刊号の表紙はソフィア・コッポラ! 特集はSOMEWHEREのほか、リオ・デ・ジャネイロ、 ニューヨーク・ダウンタウン・アートシーン、東京アンダーグラウンドなど。 美しい写真の数々と、読み応えのあるテキスト。 気になる情報が満載です。 TROPEでも5月20日(金)より先行販売をスタートしました。 新しい歴史の始まりを、ぜひチェックしに来てください!!!
sumi ink club

sumi ink club

sumi ink clubは、L.A.を拠点に活動するアーティスト、 サラとルークによってスタートしたドローイングセッション。 誰でも自由に参加出来るプロジェクトです。 媒体も、紙やビルの外壁、ファブリックなど様々。 そんなsumi ink clubのzineやグッズが、L.A.より到着しました。 日本では入手困難なアイテムばかりです。 お見逃しなく!
SPIKE JONZE / THERE ARE MANY OF US

SPIKE JONZE / THERE ARE MANY OF US

Spike JonzeとAbsolut Vodkaのコラボレーション短編映画『I’M HERE』。 Spike Jonzeが制約なく自由に制作した初の映像作品(!)という本作は、 キュートでせつないロボットの恋の物語。   主人公ロボット、シェルダンの哀しげな表情。 ライブではしゃぐ女の子ロボット。 静かに現れるネズミたち。   胸がキュンとしてしまいます。